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2009年10月26日 (月)

「ハーグ条約」日本は締結すべきか

 国際離婚の増加傾向に伴い、その破局で子どもを日本に連れ帰ったり、国外に連れて行かれる事態が目立ってきた。こうした問題への国際ルールを定めた「ハーグ条約」を日本は締結すべきか。

 毎日新聞(10/24)から、要約
 締結に賛成の、日弁連家事法制委員会委員の大谷美紀子(44)と、条約にはさまざまな問題点があるとして締結には慎重な、大貫憲介(50)の意見が載った。

 先ず、大谷は、日本人と締結国の人との結婚が破綻し、問題に直面した場合、現状では解決の糸口がなかなか見つからないという。子どもを日本に連れ帰り、相手国で誘拐罪などに問われた日本の親は、一歩海外に出れば逮捕される恐怖に怯えている。一方で、子どもを連れ帰られた締結国の親は「日本はおかしい」と批判し続けている。互いの論理で主張し合っても、日本が条約を締結していないために議論が噛み合ない。状況を打破するためには、日本も条約を締結して、同じ枠組みの中での解決を模索した方がいい、という。

 日本に締結を求める声は国連からも出ている。04年、国際的な子どもの連れ去りについて取り組みが不十分だとして、日本に条約締結を勧告した。ただ、この問題は外交よりも、国際的な家族における子どもの権利の立場から考えるべきだ、とする。

 締結には賛成だが、元の国に戻すことが子どもの利益にならない場合まで戻せと言うのではない。条約では子どもに重大な危険がある時や、ある程度の年齢の子どもが戻ることを拒む場合、連れ去られた側の親の申し立てが連れ去られて1年以降にされ、子どもが新たな環境に馴染んでいることが証明された場合などには、子の返還義務は生じない。

 また、妻がドメスティックバイオレンス(DV)被害を受け、母国に子ども連れで逃げるケースが、締約国でも頻繁に起きている。こうした場合、母親を暴力から守る措置をして子どもを戻す工夫がされている。

 政府は「民事不介入」の立場だが、民法は結婚や離婚などの問題を定めており、家族の問題に立ち入らないことはあり得ない。トラブルに巻き込まれている当事者が海外にも日本にもいる現状に目を向け、政府は、外国で裁判に直面する日本人の支援策や、日本の子どもをどう保護するか真剣に考えてほしい、と結んでいる。

 一方慎重派の大貫は、手がけてきた国際離婚の問題には、家庭内暴力や子どもに対する性的虐待もある、という。妻へのDVは、それ自体で、同時に子どもに対する虐待だと。DVなどから逃れるため、経済的安定を捨てて、帰国した人も少なくない。もし日本が条約を締結したら、子どもたちは、まずは元の国に戻され、親は、二度と子どもと会えなくなる可能性があるという。

 ハーグ条約にはさまざまな問題点がある。83年の発効当時と今とでは、DVやストーカーなどに対する考え方がだいぶ変わっており、今の時代に合っていない。条約は、親の監護権が侵害されているかどうかを絶対の基準としており、子どもの福祉の観点はほぼ欠落している。本来一番大事なのは子の福祉なのに、実際の条約適用では、監護権侵害の有無のみが問題とされる。条約の適用で事態が解決できるようになるとは思えないという。

 日本の場合、家裁の調査官が父母や子どもの状況をよく調べて、子どもの立場や将来のためにどちらの環境が望ましいのかを判断している。新しい環境の方が子の福祉により適合する場合も少なくない。

 しかし、日本の法制度も改善すべき点がある。日本では別居親と子どもとの面会は、月に一、二度で短時間。しかも、面会の約束が守られない場合も多い。別居親と子どもの関係が断絶されたままの例も少なくない。面会のあり方を改めて、より子の福祉に合うよう、別居親との関係を豊かなものにしていくべきだ。国際結婚に限らず、離婚後の監護のあり方について、子の福祉の観点からの見直しが必要だという。

《どちらも、DVに触れているが、日本国内の日本人同士の場合は勿論として、言葉の問題を乗り越えてまで国際結婚をしたお互いのはずが、いきなり妻へのDVが問題として浮かび上がることが、一桁生まれにはどうしても理解できない。トラブルを考えるに、必ず原因があるはずだ。何もない無防備の相手(妻)に暴力を振るう男はまずおるまい。見たわけではないから、それ以上は言えないが、売り言葉に買い言葉ということもある。また、昔は夫婦喧嘩は犬も食わない、で済ませる場合も多くあったのだが、権利意識の強くなった昨今だ、女の側からのDV発言は、痴漢発言と同様、絶対的な切り札になるようだ。いずれにしても、条約には可及的速やかな締結こそ望ましい。

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コメント

当然締結すべきです。片親がもう一方の合意を得ずに子供を連れ去る事は誘拐以外の何物でもありません。DVなどの特殊な事例を除いては、子供には絶対に両親が必要であり、それを片親が破壊していいはずがありません。元来、離婚・不仲には両者に原因があり、突然一方が一方を攻撃し始めたという事はあり得ないと思います。(気付かないだけで必ず存在します。)そして一番大事な事は、父親と子供、母親と子供、という関係は、誰にも壊す事は出来ないし、邪魔する権利もありません。

また弁護士によると、だいたい元夫への復讐のためだけに、子供と父親の交流を邪魔しているケースが大部分のようです。コレは、単純に母親の感情的で愚かな行為であって、子供はそのくだらない感情のために、良好な父親との交流を妨げられている被害者です。こういう事は当の加害者には考える余裕もありません。あるのは復讐心のみ。

どちらにしても、子供から引き離した側は、ただの犯罪者です。何をどうやっても許されるものではありません。国際的に裁かれてしかるべきです。

投稿: | 2010年4月21日 (水) 12時44分

この条約に加盟すると、国際離婚のみという訳にはいかず、必ず日本国内の離婚も変わります。
「実家に帰らせていただきます」と子供と他県に
一時でも戻ったら逮捕、子供のみ連れ戻される。
お母さん大好きの幼子でも無理やり父親の元へ。
ハーグ条約というのは、国際間のみではなく、国内でも短期でも犯罪となります。アメリカだと
他州に行く事もできません。子供のためではなく
妻への復讐のために逮捕状を出す男も多いです。離婚率5割を超える欧米諸国に追従する事はないと思うのですが。日本もそうなっちゃいそうですね。

投稿: | 2010年6月 4日 (金) 06時07分

盛んにハーグに批准しなさいと言ってきている国アメリカの中は、ひどい状況だ。母親が虐待夫から逃げ切れず、虐待者の嘘により裁判所等が虐待夫の味方をして、たくさんの子供が殺されている。皆さん信じがたい様だが、男の本性としての、女に勝っていたい、家庭の中では王でいたい、というのが叶わないとわかった時、豹変する男が結構いる。そういう輩はたいてい外面が良い。そして妻を奴隷の様に扱い始める。
日本で、ハーグ条約、子供奪取の項目が批准されれば、取り合えずその虐待夫に子供が戻されてしまう。国際間でも国内でも同じことで、条約の内容はそういうことだ。
ハーグを批准している国は、どこも共同親権だと言うが、たいていの虐待夫は嘘を酷使して単独親権を取る。別れを告げられた妻から、復讐の為に完全に子供を奪い去る為だ。妻(母)達は速やかに虐待夫から子供と自分の身を守る為逃げれば、夫に告訴され犯罪者となり、犯罪者は子供と引き離される。
虐待者とは、肉体的暴力のみならず、性的、精神的、経済的暴力を働く人を言う。
苦悩に満ちた結婚生活に最終ピリオドを打ち平和な家庭で子供を育てるつもりの離婚も、その後DV夫はハーグを悪用し、結果的に子供を母親から引き離すことで執拗に虐待を続ける。

投稿: ハーグ条約は古い | 2010年11月 5日 (金) 00時00分

ハーブ条約には問題点がおおい
条約を結んで論議するなどほぼ不可能なこと
日本の弱腰外交では、
日本国民に不利な条件的立場に陥る

投稿: ハーブ条約には問題点がおおい | 2011年5月19日 (木) 11時53分

国際離婚の際、今後はハーグ条約が大きな力をもってくるでしょう。
 
 そのとき、本当に子供の福祉、DV等からの安全確保、等がきちんとされるのかは他の法整備次第だと思います。

 法整備がきちんとしていないと、今度は別の大きな問題が起こってくると思います。

 いずれにしても、欧米が批准しろと言っているからといって簡単に従うべきではなく、よく議論を尽くした上で検討すべき問題かと思います。

投稿: 国際離婚・ハーグ条約 | 2011年5月24日 (火) 16時30分

締結すべきです。北朝鮮よりも悪い国といわれる汚名を形だけでも断ち切らないと、日本人の損です。かっては宣戦布告前にハワイを攻撃し、今では外国の家族を騙して子供を日本に連れ帰る。その後にまた他の外国に連れ出し、最後に母親だけ日本に戻るケースでは、外国に居る実の親の家族側は何も知ない。そして日本人の親が、「自分の子供は外国の親に返して来ました」と言えば済みます。しかし実は、その子供を様々な利用目的で取引できる裏の世界もあるのです。裏社会では貴少な高額商品なのです。もしかすると日本人が外国で移植手術を受ける、その裏話はうら悲しいのです。

投稿: 仲田竜 | 2011年6月 6日 (月) 05時20分

どのようなことにも裏表があります。

ともかく、世界標準を採用してからその問題点を国際機関で話し合うべきです。

拉致国家と言われるのは、北朝鮮でたくさんです。

投稿: 鈴木規之 | 2011年7月 9日 (土) 09時25分

「ハーグ条約」に日本が加盟せずには、国際間での発言にも重みがない。他国の人権問題などに口を挟む資格が無いようなもの。日本が批准を渋るのには公になっては困る恥部が隠されていて、犯罪性も見え隠れしているために、一部の関係者は本当に怖いのです。ただ、まともな当事者にとっては加盟しても法律上、一切の問題は起こりません。より、確実に守られるたけです。だから国際法なのです。いつまでも卑怯で野蛮な国民のままではいられません。世界中から日本非難が起きる前に、今は加盟する時期です。もう潮時もいい所まで来ています。それとも日本は再度、国連脱退の道を選べますか。これ以上無法を続けるべきでなく、抵抗は諦めましょう。結局最後は加盟するしかありませんから、北朝鮮をかばって、いま悪の親玉ぶる必要はありませんね。

投稿: 仲田 竜 | 2011年7月19日 (火) 19時02分

第二次世界大戦まで遡って、子供の人権のためにハーグ条約の必要性をおっしゃる方がいますが、同じハーグ条約でもこの件とは問題が違います。

ちなみにアメリカも宣戦布告せずにその後他国と戦争を私の記憶の範囲でも3回していますがその件についてはどうお考えなんでしょうか。ハーグ条約を守らずに、戦後言論統制を日本に対して行っていますし(これはアメリカ国内の法律で考えたとしても違法です)、日本の憲法を作る際にも干渉していますし。これらはハーグ条約違反ですがその件に関してのお考えは?
子供の人権に関するこの項目に、この件に触れる必要性はないと思います。

日本の憲法がこれに合わせて改正されずに、ハーグ条約締結はできません。
グローバル化が進んだ今、日本の法律が今までのままではいかないのは理解できますが、なんでもアメリカ&国際世論(といっても所謂一部ですよね)に引っ張られないでほしいと思っています。どなたかもおっしゃっていますが、海外と日本の離婚率はいまだに大きく違います。日本政府には慎重にすすめてほしいと思います。

投稿: | 2011年10月 8日 (土) 14時33分

以前は推進が良いと思っていたが調べるうちに慎重になるべきと、思うようになった。少なくとも締結後の調整はありえなさそうですし、回りの国際結婚のカップルを見ると日本人妻が子の面倒を見、家庭を作っているパターンが多い気がする。子供の福祉を一番に、とは謳っているがハーグに入れば取り合えず返還ありきになり、先方国で十分な父親への面会権利付きを提示しても勝訴できそうにもなく結果として子供は一度誘拐罪を犯した母親から無理やり引き離されたりはしないだろうか。もし騒いでいる外国人父親達の本当の目的が子供の福祉であったらどうして彼らは子供に会いに日本へこないのだろう。どうして養育費を止めたり、自国でのみの裁判を望むのだろうか。問題はハーグと今の日本の状況の開きすぎではないか?離婚しても今よりも子供は両方の親と会うべきだろうがハーグ締結が本当に万病に効く薬とは思いがたい。日本政府には慎重になって欲しい。

投稿: 慎重派 | 2011年10月10日 (月) 01時07分

早く批准して欲しい。
離婚・別居するとき子供を実家に連れて帰るのが日本では当たり前と思っている女性が多すぎる。「継続性の原則(長くその環境にいる方に親権を認める原則)のために無理やり実家に連れて帰るということはあってはならない」と日本の法務大臣が答弁しているように、子供を連れて実家へ帰るとういう行為は日本でも人権的に問題があることであって、習慣的に容認している部分があるだけ。
要は「子供を連れ去って、勝手に父親に会えない状況をつくるな」というごく当たり前な要望でしょ?
その感覚を国際的に認めてくださいというのは、どう考えてもおかしい。日本女性が国際的にズレ過ぎてるってことだよ。今はフェミ利権が多すぎるからマスコミも問題にしないが、今までの甘えすぎた母親は将来恥をかくことになる。

投稿: watt | 2011年11月13日 (日) 19時28分

子どものことを思うのなら、締結すべきではないでしょう。ハーグ条約は元の国へ返すことを優先するので、それが子供にとって良いことかは判断しません。重大な危険がある場合のみ返さなくても良いとなっているだけです。
ブログ主さんは常識人なので分からないと思いますが、離婚になるには相当の問題が通常あるものです。浮気、失業、麻薬、アルコール依存、借金などが複合的に重なり、離婚となり、その国では暮らせないから日本に子を連れて逃げ帰る。このようなケースではハーグ条約に従えば子を返すことになりますが、返した後のことは誰が考えるのでしょうか。今まで通り、日本の裁判所が子の状況を調査し、子を外国に返すか返さないか判断する方式で何がまずいのでしょうか。ハーグに入って変わることは、日本の裁判所が実質的な判断をしなくなる(機械的に外国に日本人の子を送り返す)という点だけですよ。

投稿: | 2011年11月18日 (金) 00時19分

>> 離婚になるには相当の問題が通常あるものです。浮気、失業、麻薬、アルコール依存、借金などが複合的に重なり、離婚となり、その国では暮らせないから日本に子を連れて逃げ帰る。このようなケースでは...

離婚の原因は夫、という論理が納得できません。女性の浮気、怠業、育児放棄、私の周りの離婚カップルを見ても原因は男女半々だと思います。女性原因でも母親が親権を取っている今の日本の現状自体が異常です。異常な状態を前提にハーグ条約の是非を(この場合は非)論じるのは荒唐無稽でしょう。

投稿: kmmt | 2012年1月26日 (木) 13時07分

ハーグ条約を見てるとISD条項と酷似しているような気がする。

米国の都合がグローバル化されてるに過ぎない。

米国側の洗脳されてるって何よ?
あれじゃあ子供が可哀想すぎる
報道特集を見て・・・・

投稿: | 2012年6月 2日 (土) 18時50分

今後国際結婚はやめた方が良いでしょうね。
子供が可哀想すぎるよ

投稿: | 2012年6月 2日 (土) 18時52分

報道特集を見て・・・

まず子供をもとの国に戻すことがハーグ条約の第一目的であり、国家の主権が第一目的になっているように思えます。

まず大事なのは、子供の人権です。9歳であろうとその子の意思、生活環境、将来などをまず優先するのでなければならない。

ハーグ条約に日本として問題提起し、付帯条項つきで加盟することはできないだろうか?

投稿: | 2012年6月 2日 (土) 21時43分

国内で親権を争った場合よほどのことが無ければ、母親が優先される。これは母性が子供の成長にまず大事だという、子供の人権を優先してのことだと理解される。

しかし、ハーグ条約では、まず子供をもとの国に戻すことが優先され、母も父もない。これは国家の主権を優先しているのであって、子供の人権にたったものではない。

国際結婚であろうと国内結婚だろうが、離婚でその帰属が問題となる子供は同じ子供であって、母親が優先されるような配慮が無ければ、子供の人権を優先しているとは言いがたい。

日本は国連に単に加盟を迫られるだけでなく、加盟の条件として条約の問題点を指摘し、再検討を迫ることで、日本が真に人権優先の立場に立っていることを示すと同時に、国際的なイニシアチブを示して欲しい。

投稿: | 2012年6月 2日 (土) 21時58分

ハーグ条約だけにとどまらず、TPPのISD条項
遺伝子組み換えなど、目先のお金や欲ばかりに目が行って、人を使い捨て消耗品扱いのように使い回すアメリカ人は大嫌いです。
特にユダヤ系のアメリカ人を見ると、汚らわしく思います。世界中に愛と平和を説いてるようなキリストやユダヤ教が、結局世界中に争いやテロの種を撒きまくっているんです。
世界の三大宗教に絡んでる人種は本当に好きになれませんね。
今の米国の人達のやりたい放題を見てると
時々、ヒトラーが全部根絶やしにしてくれたらよかったのにって思う時があります。

投稿: | 2012年6月 3日 (日) 20時54分

>国連

という日本の有識者が勝手に作った「うそんこ」自体が気に入らない!!
そしてそれを金科玉条に述べてるアホへ

国連憲章を見よ!!
国際連合なんてどこにも書いてないぞ!!
連合軍なんだよ!!そしてその憲章には
負けた国は買った国のいうことを聞けとはっきり書いてある。
要するに負けた日本は勝った米国を始めとする常任理事国に忠誠を誓えって条文だ!!
それを後生大事にしてる限り米国のポチから脱却出来ないし、自分達の国民の命も大事に出来ないんだよ!!
それを閣議で批准するっていってるノダブタは最早日本の政治家とは言えない!!

国家の主権って何よ。国民の生命と財産を護る事も一つだろうがよ。

連れ帰るとしても、一方的に帰国した女性側だけを裁くのではなく、逃げる理由を作った側の調査もフェアに行うべきだろうが。
民主主義というが、御都合利益自己中が優先の衆愚政治だろうが。

日本の方が、仁徳天皇の「民の竈」という
民が貧困にあえいでた時に、自分のたたずまいを自粛して、民が生活が元通りになったのを確認して屋根をふいた話・・
米国より日本の民主主義の方がよっぽど人のことを考えていた。
訴訟合戦で相手を勝ち負けで相手を追い詰めたりする米国民族はどうしても好きになれませんわ。要は子供を不幸にしたくなければ絶対に外国人と結婚するなって事だ。

投稿: | 2012年6月 3日 (日) 21時12分

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