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自己紹介文

第二次世界大戦の敗戦時、十三歳を過ぎたばかりの少年であったが、それまでに培われた価値観は教師の手のひらを返した態度を切っ掛けにして、何ごとも疑わねばすまない猜疑心を増長させ、今のようなへそ曲がり、つむじ曲がり、けつ曲がりの人間となった次第。人が右なら自分は左、人が行くなら自分は戻る、流行には絶対に左右されない人間となった。

興味のあること

音楽、フルトヴェングラー、読書、梅原猛、古代ギリシャ、